当社は通信販売を主体にして、超長波 〜 長波 〜 中波 〜 短波帯  1Hz 〜 30MHz程度までの
バー・アンテナ / スパイダー・コイル / リッツ線 / フェライト素材などの販売をしています。

運営は、マイクロ・パワー研究所( http://mpl.jp )が行っています。

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インダクタンスとQ値の有償実測サービスも行っています。
もちろん、コンデンサの容量と損失係数も同時に測定できます。

自作したQメーターや、LCRメーターの基準用にするコンデンサやコイルの測定に最適です。
ラジオ用アンテナ・コイル ディップ・メーター用コイル複製 トロイダル・コアに巻いたコイル

1周波数に付き、\1,500 より  例:1MHz / 測定電圧1V でのインダクタンスとQ値
同一試料で2 - 9周波数の場合は、1周波数に付き\1,200
同一試料で10周波数以上の場合は、1周波数に付き\1,000
試料が2つ以上の場合は、\1,500 が \1,200  \1,200 が \1,000になります。

試料の往復の送料は含まれていません。

ただし、恒温の設備はありませんので室温のみの測定になります。
恒温でより精密な測定は、検査機関に依頼して下さい。
一般に市販されているコンデンサやコイル類を想定しています。
また短期間で大量の測定には対応できませんので、レンタル会社から機材をレンタルして解決して下さい。
レンタル会社を利用をご希望の方( 個人には対応していません。 会社関係のみです。)には、紹介致します。

秋葉原店で測定依頼をされる方は、以下の注意事項をご確認下さい。
いきなり来店されると対応が出来ない場合があります。
来店予定日など、事前に打ち合わせをお願いします。
1,Agilent E4980Aでの測定結果はUSBメモリーに測定画面をコピー出来ますから、持参して下さい。
 USBメモリーが相性問題で認識しないときがあります。 その場合は、近隣店で購入して下さい。
2,HP 4285Aでの測定結果はデジカメで測定画面を撮影しますから、持参して下さい。

● 20Hz - 30MHzまでのインダクタンスとQ値の実測サービス

測定できる範囲は、下記測定器の仕様を参照して下さい。


AGILENT E4980A 20Hz - 2MHz  詳しくは、ここをクリックして下さい。


HP 4285A 75kHz - 30MHz 詳しくは、ここをクリックして下さい。


10μH、100μHと表示があるコイルを購入したのに、LCメーターで測定したら値が違っていた。
そんな経験はありませんか?
コイルの公称値と測定値の違いについて・・
ここをクリックして下さい。

更新日 2011年 2月 25日


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